超初心者のためのインターネット絵画教室

スカパー!で紹介されました!!



新聞でも紹介されました!!




はい。


絵を描くと人生に素晴らしいことがいくつもあります。


例えば。。。


描いている時は集中するので、他のことが気にならなくなります。

また、絵を描くということは自分の気持ちを表現することにもつながりますので、イライラした気分が吹き飛びます。



歳を重ねると認知症の可能性が高まりますが、実は絵を描くことには脳にとても良く、認知症の予防に最適です。

色と手を動かす作業は脳に刺激を与えます。

脳に刺激を与えることで、脳が活性化し、脳の老化を抑制します。

実際に小高先生のお母様は絵を描き出してから認知症の症状が改善しました。

ピカソや片岡球子さんなど、画家が長生きなのは、脳が活性化している状態が長く続くためだという意見もあります。



絵にするにはどうしたら良いかを考えて、世の中を見るので、世界の見え方が変わります。

世の中がとても奥深く、面白く見えて見るもの全てが楽しくなります。



過去の絵は画家の想いが込められています。

美術館で有名な画家の絵を見てその想いを読み解くのはとても楽しいものです。

自分が絵を描くようになると、実感としてよりその想いを読み解きやすくなります。



絵画は今も昔も風流な趣味の一つです。

絵を描けると、充実した時間が作れます。



などなど、多くの利点があります。


絵を描くことは人生の趣味にするには最適なのです。


元太平洋美術会理事・審査員の本物の画家の小高先生が、絵を描くことで、あなたが寂しい人生を送るのではなく、充実して、『キラキラと輝く人生』を送る手助けをしてくれます。

実践者の声


私は小学校で美術の教師をしていたこともあり、児童に絵を教えていたこともありました。

引退してからも絵はずっと描き続けて、絵画教室にも通っていましたが、自分の絵に満足できない、なんだか釈然としない気持ちでした。


そんな時、小高先生に出会い、「絵は想いを描くものだ」というお言葉をいただき、今までの考え方がガラっと変わり、とても気持ちが楽になりました。

今までは見えるものが全てだと思って絵を描いていました。


小高先生に、

「絵に描く人の想いが入っていれば、足りない部分は見る人が勝手に補ってくれるから、その方が見る人も楽しいんだよ」

と仰っていただき、絵は簡単に楽に描いても良いんだということがわかりました。

なんだか肩の荷が下り、今まで以上に絵が好きになりました。


この年になってもまだ新しい世界を見せてくれる小高先生にはこれからもお世話になります。

よろしくお願いします。


筆をほとんど使わずに描ける絵がとても楽しいです。


海綿を使うのは初めてでしたが、とても楽しく描けました。


先生の絵に対する話、指導に対する話が面白くて引き込まれました。


「絵を描くことでキラキラと輝く人生を送る」


という先生の言葉を胸に、これからももっと絵を描くことを楽しもうと思います。


これからもよろしくお願いします。


水彩画とは無縁な人生を送ってきました。

そんな私ですが、定年後の生活を考え、絵でも描けたらな〜とぼんやりと思っていました。

そんな時、インターネットで「初心者でも簡単に描ける方法」としてこの教室を見つけました。

内容を見ていると「これなら私にもできそうだ!」と思い、入会しました。


様々な絵の描き方を教えてくれていますが、桜を描きたいと思っていた私は

真っ先に桜の木の講座を見て、準備しました。

見れば見るほど簡単そうで、とてもワクワクしました。

ですが、いざ描こうと思ったら、なかなか描きだせませんでした。

あまりにも久しぶりすぎて、筆を持つのもなんだか気恥ずかしかったです。


意を決して、桜の木を描き始めました。

何度も動画を見て、描けるイメージをつけていたので、描きだしてみると、あっという間に出来てしまいました。

おそらく5分程度だったと思います。

まだまだこれからですが、小高先生の仰る様に、絵を通して充実した人生を送りたいと思います。


水彩画は中学校の授業以来、描いたことが無く、絵心もある方ではありません。


知人の紹介で始めたのがきっかけです。


知人からは初心者や高齢者でも簡単に絵が描けるという話しか聞いておらず、「アクリル水彩画」が何なのかもよくわかっていませんでした。


やり始めて思ったのは、これであれば確かに簡単にできるということです。


先生のお手本動画を見て、その通りに色を付けて行くだけで、それらしい絵が描けてしまいました。


中学校の需要では1枚の絵を描くのに1時間や2時間はかかっていたと思うのですが、今回描いた絵に費やした時間は15分程度でした。


これはとても楽しいです。

楽しいので何枚も描きたくなります。


インターネット絵画教室にはアクリル水彩画と鉛筆画の動画がたくさんあり、私はまだ水彩画しかしていませんが、難しいことを考えずに簡単にできるのがうれしいです。


美術の知識が無いのですが、そんなことは関係なく楽しめるものです。

もう少し練習して、スケッチ旅行に行けるようになりたいです。


本物の画家が教えてくれるということで、最初は少し緊張しましたが、

動画を見て安心しました。

本当に簡単に絵が描ける方法を教えてくれますし、描いた絵に対してコメントももらえます。

コメントをもらえるとうれしくなるので、また次も頑張るぞ!という気持ちになります。


私はまだ鉛筆画がメインですが、小高先生の発想には驚きました。

簡単に描くために道具を使いますが、なるほど!と思い、

まるでマジックの種明かしを見ているみたいでした。

思い切って入会して良かったです。


これからもどうぞよろしくお願いします。


絵は初心者で、絵を描くのにためらいがあったので、動画を見るだけの時間が長かったです。


通勤中なども含めて、何回も動画を見たので、それだけで描ける気分になって、満足してしまっていました。


しばらくして、小高先生から、「見ているだけではもったいない。描いてみよう。」と指摘されました。


それはそうだと思い、思い切って描きはじめました。


いざ描いてみると、なんだか初めての気がしませんでした。

小高先生の言葉を思い出しながら描くと、なんというか勘所がわかるというか、あぁこう描けばいいんだという感じでした。

もちろんうまくできないものもありましたが、何枚か描いていると、あっという間に出来上がるものもでてきました。


上手な人から見ると、到底うまい絵ではないと思いますが、『それらしい絵が描けるだけで楽しい』という小高先生の言葉通り、絵を描くのが楽しくなりました。

これから頑張って何枚も描いてみようと思います。


私は水彩画はやらずに鉛筆画しかしていませんが、ほとんどお金がかからないので続けられそうです。

動画が豊富にあり、私はゲーム感覚でできる動画が楽しかったです。


あのような動画がもっと増えるとうれしいので是非お願いします!


『キラキラと輝く人生』を送るために必要なこと、それは


あなたが成長して、その成長を楽しむこと

小高先生はそう言います。


これはとても重要です。


重要なのでもう一度言います。


『キラキラと輝く人生』を送る秘訣、それは


あなたが成長して、その成長を楽しむこと

です。


「成長は子供がすることじゃないの?」

「私はもう大人なんだから成長はしなくて良いよ」

と思ってしまったのでしたら、それはとてももったいないことです。

下の二人の女性の話を読んだ後、「それでも自分は成長しなくて良い」と感じたのであれば、このページはお役にたてません

どうぞページを閉じてください。

1人目は小高先生の母親で、『小高とく』さんで、その晩年の話です。

とくさんは93歳を過ぎた頃になると、認知症の気配が見受けられました。

昔のことはよく覚えているのに、今起きいることを覚えられないのです。


小高先生は太平洋美術会の理事も辞め、介護に専念することにしました。

介護は思った以上に大変でした。


もともととくさんは

「生きている以上は何か役に立ちたい」

「人には面倒をかけたくない」

「自分で出来る事は自分でやって死ぬまで頑張りたい」

と負けず嫌いの性格です。


しかし、その明治生まれの頑固な気骨も、気力・体力が伴わないと、介護する側としては気が気ではありません。

何か余計な事をして転んだり怪我をすると余計に面倒だからです。


とくさんにはただ座ってじっとしてテレビを見てもらうのが日課になりました。


そうするうち、とくさんからの話題は、壊れたテープレコードの様に

「狐の嫁入りを見た」とか竹久夢二とか源氏物語とか夏目漱石や芥川龍之介の話など

毎回エンドレスに同じ事を話すようになりました。

あまりにもずっと同じことを言うので、小高先生は、おざなりで適当にあしらうようになっていました。


このような状態が続き、誰も寄り付かず相手にされない事の寂しさと虚しさにとくさんは自閉症気味になり、

自暴自棄に八つ当たりしているのが解るようになりました。


そんな時、小高先生のアトリエに入り込んで来て、小高先生の絵に対して、「ああじゃこうじゃ」と言い始めました。

そこで小高先生は「それじゃーばあちゃんも描いてみろよ」と言って絵の具と筆を持たせました。

とくさんが95歳の時です。


それまでは筆もろくにもったことも無い状態で、初めは何をして良いかわからない状況でしたので、

とりあえず紙に色をつけるように言いました。

四季をイメージした色をつけてもらい、そこに文字を描いて作品にしました。

その時の絵がこれです。

春の絵

夏の絵

秋の絵

冬の絵

ここでとくさんの生来の負けず嫌いに火がつきました。

そこから絵を描き始め、1年間になんと100枚ほどの絵を描きました。

1日に何枚も描くことがあり、そんな時には、「あぁ疲れた疲れた」ととても楽しそうに呟いていました。

描いた絵を老人ホームの友達や孫、ひ孫に見せると、みんなから褒められるので、すっかりスター気分になっていました。

この事を新聞に投書したら取材に来て新聞に載ってしまいました。


その後も勢いは止まらず、小高先生がとくさんの絵をカメラで撮影しパソコンに取り込んで見せていると、

今度は面白がって「パソコンを教えろ。息子が出来るなら自分も出来る筈だ」と言い出しました。

そこで小高先生はパソコンで保存方法を教えることにしました。

最初のうちは壊れるんじゃないかと思うぐらいマウスを握りしめていましが、何度か操作方法を教えるうちに、

「なんだ簡単じゃないか」と言い出し、とうとう一人でパソコンで保存した絵を見られるようになりました。


このころになると、認知症も幾分収まっていました。

絵を描く作業に含まれる、色と手を使うという行為が、脳の前頭葉を刺激し、活性化させたらしいのです。

小高先生はとくさんが絵を描き始めるまで、とくさんがパソコンで絵を保存してそれを閲覧するようになるなんて想像できませんでした。


絵を描かなければとくさんはパソコンを操作することは無かったでしょう。

絵を描かなければとくさんは新しい体験をしなかったでしょう。

絵を描かなければとくさんはずっと寂しい思いをしていたでしょう。

絵を描かなければとくさんは充実した人生は送れなかったでしょう。


そのころのとくさんは認知症に負けずにとても充実して生活しているようでした。

ひょっとしてこのまま100歳まで頑張らせれば、きんさんぎんさんに対抗して、有名になるかもしれないな、

と思っていましたが、残念ながら97才で肺炎を2度起こして他界しました。

しかし、最後まで元気でいてくれたことは小高先生にとってとてもうれしいことでした。

2人目は小高先生の絵画教室の生徒の92歳の女性です。

その女性は小高先生のアトリエに絵を描きに来ていました。

しかし、その方が90歳の時に、「脚が悪くなり、体もしんどいので、もう先生のところには通えません」と言い出しました。

年齢を考えると仕方無いと思いましたが、やはり寂しいものです。

『年齢のため』、『場所が離れてしまっているため』、そういったことを理由に絵を描くことをやめて欲しくありませんでした。


どうしたものかと思っているところに、その女性はパソコンを習いたいと言ってくれました。

とても幸運なことに、その女性はとくさんが95歳でパソコンを使いだしたのを見ていたのです。


これはとてもうれしいことでした。

初めは小高先生がパソコンも指導することにしました。

パソコンであれば、インターネットが繋がりさえすれば、どこにいても絵を教えることができます。

もちろん、その場で教える方が良いですが、インターネットはそれに代わる方法として活用できます。


しかし、パソコンを始めるのは家族から反対を受けました。

「おばあちゃんにはできないよ。」

「やめておいた方が良いよ。」

「今からパソコンなんて覚えてどうするの?」

前向きな意見はありませんでした。

せっかく前向きになってくれているのに残念です。


せっかくのその女性のやる気の芽を摘んでしまってはいけないと、小高先生はなんとか自分がパソコンも教えるということで納得してもらいました。


そして、いざパソコンが届いて、開始です。

小高先生はワープロソフトや計算ソフトは必要無いと思っていましたので、初めにその女性にはお絵かきソフトで遊んでみることを提案しました。

その女性はマウスの握り方もわかりませんので、とても緊張していました。

マウスをギュッと握りしめて動かすので、画面のカーソルが動くのもとてもぎこちないものでした。

マウスを握るのに力が入り過ぎているので、見ている方も疲れてしまうほどでした。

お絵かきソフトの基本的な機能を教えて、マウスを動かしてもらううちに、


「色がついて、とてもおもしろい」と言ってくれました。


それから、時間をかけて、絵を描いてもらいました。

その時の状況がこちらです。

パソコン画最初の絵

ただ線をひいただけですが、とても重要な絵です。


それから小高先生はインターネットの無料通話ソフトを使い、アトリエからその女性に絵を教えることができるようになりました。


パソコンを使っているうちにその方もパソコンの面白さにハマってしまいました。

夜寝ていても興奮してしまって寝られないぐらいです。

夜中に起きだして、明け方までパソコンで絵を描いていたようです。

そうして半年の間に数100枚の絵を描いてしまいました。

その頃にはパソコンで以下のような絵を描いています。


パソコン画月の沙漠


これだけパソコンを使えるようになっただけでもすごいのですが、この方はそれだけでは飽き足りませんでした。

自分の作った絵をハガキに印刷して、そこに文字を入れることまで覚えてしまったのです。

さらに、メールを覚え、親戚に自分の描いた絵を添付して、メールを送れるようになりました。


このころになると、周りの反応も変わってきました。

まさかおばあちゃんがパソコンを操作できるようになると思っていなかったので、家族もびっくりしていました。


「おばあちゃんには無理だろう」と言っていた孫も

「おばあちゃん今何やってるの?あ、それはこうするんだよ」

と話をしてくれるようになり、会話が増えるようになりました。


普段診察を担当しているお医者さんも、その女性が印刷した絵を見て、診察そっちのけで、パソコンの話を聞きたがりました。


その女性も自分ができたのだから他の人にもできるということで、近所の人も誘うようになり、近所ではちょっとした名物おばあちゃんになりました。


最近はブログを立ち上げて、自分が描いた絵を公開するなど今も元気に活動しておられます。



次はあなたの番です

二人の女性の話をしましたが、この二人はとても充実した人生を送っています。


『キラキラと輝く人生』を体現しています。

この二人に共通することは何でしょうか?


高齢者の女性でもパソコンを使えるようになったこと?

もちろんそれもあります。

高齢になっても新しいことを挑戦したことはとても素晴らしいです。

しかし、そこがポイントではありません。

では一体がポイントでしょうか。


そうです。


自身が成長して、その成長を楽しむこと


この二人の女性はこれを具現化しているのです。

95歳になって初めて水彩画を描いたとくさん。

90歳からパソコンを始めた女性。

二人とも自分ができないと思っていたことができるようになっていく過程をとても楽しんでいたのです。

あなたが『キラキラと輝く人生』を送るためには自分の成長を楽しむことが欠かせないのです。


小高先生はこの二人の女性のような人を日本中に増やしたいと強く思っています。


成長は大きなことでなく、ほんの少しのことで良いのです。

少しでも昨日より、前回よりも上手く行ったと思った時は、それを楽しんでください

「できる人から見たらこれぐらいで喜んではいけない」と謙虚になる必要はないのです。


小さな成長を繰り返せば良いのです。


小さな喜びを繰り返せば良いのです。


そうすることで、人生をキラキラと輝かせることができるのです。





次はあなたの番です





一緒にキラキラと輝く人生を送りましょう!!

あなたが絵が描けない理由

絵は難しそうだから自分には描けないと思っていませんか?


そう思っているのであれば、本当にもったいないです!


絵を描くチャンスを逃しています。


絵を描くのは本来もっと自由で良いのです。


実は、

絵が描けない理由


かなり重要なことなのですが、どんな理由だと思いますか?






これらは一見もっともらしく思えるかもしれませんが本質ではありません。

では何が本質的な理由でしょうか?


ヒントは子供にあります。



子供はクレヨンを渡すと無我夢中で絵を描くことに没頭することがよくあります。

それこそご飯を食べるのを忘れることもあります。

彼らは絵を描くことを純粋に楽しんでます。

子供



何に見えるかは関係ありません。

何を描きたいかで絵を描いています。



それに対して大人は、絵を描く前から

「自分には絵の技術がないから」

「自分には絵のセンスが無いから」

「自分は絵画の基本がわからないから」

のように、描かない理由を探します。

そうです。

あなたが絵を描けない最も大きな理由は

絵を描く前に『絵を描かない理由』を想像してしまうからなのです。

描かないうちから、『描けない』と思いこんでしまうのです。


これでは絵を描くことを警戒してしまい、余計絵が描けなくなります。



しかし、これはあなたのせいではありません。



なぜなら、そのように考えさせてしまう

『日本の教育』に問題があるからです。


学校教育は評価を行わなくてはならないため、「絵を楽しむ」ということに重点を置いていません。



ここで「自分が絵を描く」という作業をもう一度考えてみてください。







あなたが自分の絵を絵がうまく無いと思っているのは、





「絵を描く」という言葉で思い浮かぶのは、




いかがでしょうか。


『教えられたこと以外のことはしてはいけないんだ』という考えが無意識のうちに刷り込まれてしまっていませんか?


絵を描くことが学校で習ったことの延長線上にあると、『絵を描く』という行為が難しいと思ってしまいます。


これではいけません。


数学など答えがあるものはそれでも良いかもしれませんが、芸術分野はそうはいきません。


描きたいという気持ちになっても、『教えられた通りにしないといけないから』

という意識の方が先に出てしまって、描くことを思いとどまらせてしまうのです。


これは本当にもったいないことです。


絵が描けない理由

小高先生は教育による文化の大きな損失だと嘆いています。

本来持っている描きたいという意識を優先すれば


「自分には絵の技術がないから」

「自分には絵のセンスが無いから」

「自分は絵画の基本がわからないから」


というような描かない理由を探さなくて良いのです。


本来、絵はどんな描き方をしても良いのです。


学校で習ったことが全てだと思ってしまうと、絵の可能性は狭くなってしまいます



絵を描くことを楽しめば良いのです。


絵を描けた時の嬉しい気持ち、


できないと思っていたことができるようになって、


新しい自分を発見した時の気持ち。


そういった気持ちを大切にして、ワクワクして人生を送ってもらいたいのです。


超初心者のためのインターネット絵画教室 ぴかちょ は既成概念にとらわれず、

「絵を描くことが楽しい」と思ってもらえるような内容になっています。

絵画を通して、夢・希望・生き甲斐を持ち、『キラキラと輝く』充実した人生を送る人を日本中に増やしたい。

それが小高先生の強い強い想いです。


自分にはデッサン力が無いからだとか、センスが無いからと絵を描くことを諦めないでください。

難しく考えずに、もっと絵を楽しみましょう!!

ポイント1

ここで小高先生に自己紹介してもらいます。


こんにちは。私は超初心者のためのインターネット絵画教室 ぴかちょ

代表講師の小高弘之(おだかひろゆき)と申します。


動画で自己紹介させていただきます。



私の紹介をまとめると・・・



太平洋美術会は明治から活動を続けている日本でも古い美術団体です。

理事として団体の活動方針を決めたり、審査員として美術展の審査も行いました。


審査員は美術展の入賞作品(金賞・佳作等)を決めるメンバーです。

今まで数百枚、数千枚の絵の審査を行ってきました。



普段誰とでも気さくに話すため、そうは見えないと言われますが、

本物の画家です

画家としての活動では2012年度、2013年度の美術年鑑にも掲載されています。

※美術年鑑は日本の画家の名鑑です。大きな書店や文芸店などに置かれています。

※私は画家以外に彫刻家としても掲載されており、上野美術館での出展経験もあります。

美術年鑑

美術年鑑1 美術年鑑2 美術年鑑3

メディア掲載例

テレビ出演


テレビ

新聞


新聞

書籍


書籍

作品例

鉛筆画例3 鉛筆画例4 水彩画例2 水彩画例4 油絵例1 油絵例4

主催するピカソ会の展覧会およびスケッチツアー

ピカソ会活動1 ピカソ会活動2 ピカソ会活動3
震災展示会1 震災展示会2 震災展示会3
スケッチツアー1 スケッチツアー2 スケッチツアー3

定期的な絵の描き方セミナーの様子

セミナーの様子1 セミナーの様子2 セミナーの様子3

セミナー参加者の声

参加者の声1

参加者の声2

参加者の声3

参加者の声4

参加者の声5

参加者の声6

超初心者のためのインターネット絵画教室ぴかちょは私が超初心者も簡単に絵が描けるように工夫した技法が沢山収録されています。

私が長年かけて蓄積した技法をインターネットを通してみなさんに配信できることを大変うれしく思っています。

一人でも多く、絵が描けるようになって、『キラキラと輝く人生』を過ごしてもらえればうれしいです。

私自身でパソコンもしますので、みなさんとインターネットを通して対面できることを期待しています。




小高先生は絵画・彫刻・陶芸の他、ちぎり絵・はがき絵・版画など多才で、美術団体で理事をされていましたが、とても気さくな方です。

超初心者向けに優しく教えてくれます。

テレビ出演や新聞に記事が載るなど、その活動は注目されています。

本物の画家から習うチャンスはめったにありません!

このつながりを是非大事にしてください。



ポイント2

常識を覆す方法

超初心者のためのインターネット絵画教室ぴかちょでは


「あ、描けた!」



「こんなことでいいんだ!」



「これなら私もできそう!」



という内容で、


小高先生が、【魔法の道具】を使って、超初心者でも簡単にできる、常識を覆す絵の描き方を教えてくれます。

魔法の道具を使います!



使うのは『海綿』と『ファン筆』という魔法の道具です。

これらを使うと、アイデア次第でとても簡単に絵が描けてしまいます。

一般的にあまりなじみがありませんが、超初心者が絵を描くにはとても重宝する道具を使います。

デッサンは重視しません!


例えば、水彩画は

@鉛筆でラフスケッチ

A絵具で筆を使って着色

B下書きの除去

という順番で描くものだという認識が一般的です。


@でラフスケッチがあるのでデッサン力が必要だとの認識が広まっています。

しかし、デッサン力が無くても絵は描けます!

デッサン力があれば良いですが、だからと言って描けない理由にはなりません。

超初心者のためのインターネット絵画教室ぴかちょではデッサンを重視しません。

鉛筆画の講座でデッサンに関連するお話しはしますが、本格的には行いません。

遠近法や構図など難しい話もしません。

技術よりも『想像力』『創造力』を大事にします。

『人生を楽しむための絵』の描き方を教えます。

下書きもしません!


下書きが上手くなるまで絵が描けないのではおもしろくありません。

最初から完璧を目指すのではなく、「あ、絵はもっと自由に描いていいんだ」という感覚を味わってもらいます。



これらの方法はどんな学校でも教えてくれません。


絵画を知り尽くした小高先生が文字通り、「超初心者のため」に考えた技法です。


楽な気持ちで絵を描いてみてください。


ポイント3

超初心者のためのインターネット絵画教室 ぴかちょ では主に動画を使って絵の描き方を教えます。

現在はアクリル水彩画鉛筆画を教えています。

動画での説明は、図や文章で説明されるよりわかりやすいです。

図や文章だけでは手の動きや筆の動きがわかりませんが、実際に描いている動画で説明しますので、イメージが湧きやすくなります。


実際の教材の一部をご覧ください。


常識を覆す雲の描き方



常識を覆す桜の描き方



常識を覆すグラデーションの作り方



動画の良いところは、何度でも繰り返し見ることができるところです。

これはとても重要なことです。

あなたは過去に、『先生に言われたことがわからなかったから、質問したいけど、自分が質問すると周りの人に迷惑になるので気が引けて質問できない』

というような経験をしたことはありませんか?


わからないまま授業が進んでしまうと、「もういいや」という気分になってしまい、その部分は分からずじまいになってしまいます。

その点、動画ならわからなかった部分は巻き戻して、そこだけ何回でも見ることができます。


他人を気にせずに自分のペースで進められるのです。


それでも動画を見ても良くわからなかった場合はその動画に対して会員制サイトで質問してください。


授業を妨げるわけではないので、遠慮なくどうぞ。


質問には講師やサポートメンバーが回答することもありますし、他の生徒が回答してくれることもあります。

自分と同じように学んでいる人の意見はとても参考になります。

同じ動画を見ても他の人のコメントを読むことで、「あ、自分と違う考え方があっておもしろいな」という発見ができたりします。

その発見がまた、自分の成長につながります。

教材の動画は現在水彩画250分以上鉛筆画300分以上あり、かなりのボリュームになっています。

さらに、これらの動画は今後も、絵手紙、切り絵など他の教材も随時追加していきます。

※動画が追加されても追加料金は発生しませんのでご安心ください

万能の芸術家の小高先生だからこそできる充実の内容です。


ここで教室で教える内容の一部を紹介します。


最初はアクリル水彩画を行っていただき、その後鉛筆画を行っていただく予定です。

しかし、強制ではありませんので、鉛筆画から始めていただいても構いません。

会員制サイトに入った時点でその時点での全ての動画が見られますのでマイペースに進めてください。


レッスンでは、

「あ、こんな描き方があるんだ」

「この表現方法は面白いな」

「ためらっていたけど、これなら絵が描けそうだ」

「絵ってこんなに簡単に描いていいんだ」

「これはワクワクする描き方だ」

そんな風に楽しみながら絵を描いてもらいます。


絵を描くポイントを少しだけお伝えすると、絵を省略して描くということです。


「デッサンが狂っている」「光の当たり方が違う」など、最初はあまり気にしないことです。

プロの画家では無いのだから、精巧に絵を描く必要はないのです。

「それらしく見える絵」が描ければ十分です。


簡単にそれらしい絵がかけることはとても重要です。


実は、初心者は最初から自分の絵をプロの画家と比べてしまいます。

初心者が「自分は絵が描けない」と思っているのは、「上手いと言われる絵」と自分の絵を比べてしまっているのも原因の一つです。

もちろん、最終的な目標を高く持って、「こういう絵が描きたい」と思うことは素晴らしいです。


しかし、当然ながら初めからそんなに上手く絵は描けません。

プロの画家はそれこそ何年も、何十年も訓練して、やっとその技術を手に入れているのです。

最初は「それらしい絵」が描けるだけで十分なのです。


「それらしい絵」でも描けるだけで、なんだか自分は絵が描けたような気分になります。

そして絵を描くことが楽しくなります。

これが大事なことなのです。


難しいことをして結局絵を描くことを挫折してしまうのでは意味がありません。

簡単にできて、「それらしい絵」が描ける。

一つ描けると次も描きたくなる。

そしてもっともっと描きたくなる。


それで良いのです。

描いているうちに興味が湧けば、少し難しいことにチャレンジすれば良いのです。



ただし、ここで強くお伝えしたいのは、

「それらしい絵」だからと言って、

「上手くない絵」を描いてもらうつもりはありません。

超初心者のためのインターネット絵画教室 ぴかちょ で学んだ方法で描いた絵は、

周りの人からは、

「この絵を描いたの?すごいね!」

と言われるものになります。


精密画を目指している方には物足りないかもしれませんが、

「初心者だけど絵を描いてみたい」

「人生の趣味を見つけたい」

と思っている人にはうってつけの方法で絵を教えます。


ポイント4

インターネット絵画教室

絵画を習うのに、絵画教室に通わなくても良いのです。


今はインターネットが使える便利な時代です。

インターネットを利用することで自宅に居ながら絵画教室に通っているような気分になれます。


インターネットで絵を学ぶと良いことがいくつもあります。


通わなくていい

絵を習いたいけど近所に絵画教室が無いと移動だけで大変です。

キャンバスを持ち歩くのもかさ張りますし、雨が降ったりするともう大変です。

自宅でできるため、移動の大変さからは解放されますし、移動時間や交通費の節約にもなります。



質疑応答ができる

絵画教室に通わなくて良い方法として、通信教育の絵の描き方レッスンがあります。

しかし基本的には一人で作業するため、テキストやDVDでわからないことがあっても質問がしにくいのが多いです。

また絵画教室では他の生徒さんもいるので、なんとなく質問しにくい雰囲気もあったりします。

その点インターネットを利用すれば、気軽に質問できます。

人目を気にすることなく質問できるのでとても便利です。



好きな時間に学べる

インターネットの動画で教えるため、自分の好きな時間に学ぶことができます。

決められた時間に絵画教室に通わなくて良いので急なスケジュール変更による連絡など、煩わしい作業は必要ありません。

また時間の制限も無いため、マイペースに絵を描くことができます。



好きな時間に学べる

インターネットが繋がればどこでもできるので、よそ行きの格好に着替える必要もありません。

リラックスして取り組めます。


超初心者のためのインターネット絵画教室 ぴかちょは専用の会員制サイトを利用することで、楽しみながら絵が学べます。

会員専用のサイトでは、絵を描くだけでなく、日本全国のメンバーと交流ができます。

他のメンバーが描いた絵にコメントしたり、自分の絵をコメントしてもらったり、同じ目標の日本全国のメンバーと交流できるのは通常の絵画教室ではなかなか味わえません。

目の前にいたら絵を見せるのは恥ずかしくても、会員制サイトなら何故かできちゃうのが不思議です。

お手本が届いて、描いた作品を送って添削してもらうタイプの通信教育とまた違った新しい体験ができます。


会員制サイトには会員IDとパスワードが無いと閲覧できません。

会員で無いと書き込みもできないため、安心して受講できます。


インターネットを利用して、絵が楽しく学べる仕組みはとても簡単です。

以下の4ステップを実践するだけす。


パソコンが苦手だという方もご安心ください。


このページを見ることができて、上にある動画を再生することができればレッスンは進められます。

それでも不安な方のために安心のサポートも付いています。


ポイント5

インターネットだけにとどまらない

超初心者のためのインターネット絵画教室 ぴかちょ は基本的にはインターネットの会員制サイトで、

常識を覆す方法で絵を教えますが、希望者には小高先生から直接指導できる体制もあります。


また、インターネットでの課題とは別に、定期的に参加者を集めて、バスでのスケッチツアーを企画しています。

スケッチツアーの様子

スケッチツアー1 スケッチツアー2 スケッチツアー3

バスに乗って、参加者が集まって、旅行にでかけます。

超初心者のためのインターネット絵画教室 ぴかちょで習ったことをツアーで実践して参加者のみんなで楽しみたいのです。


インターネットだけでしか交流がなかった人と、実際に会って、絵を楽しむのは、とてもワクワクして素敵な時間になります。


さらには、定期的にセミナーを開く予定です。

小高先生と絵の勉強をしたり、美術館の学芸員さんを招いて美術館の裏話などを聞ける機会も作ろうと思っています。


さらに千葉にある小高先生のアトリエで芸術合宿もできると思います。

アトリエには陶芸の窯もありますので、絵画以外の芸術活動もできます。

人生を充実させる企画をたくさん用意しています。



超初心者のためのインターネット絵画教室ぴかちょは有料のサービスです。

無料では教えません。

『キラキラ輝く人生』を送る手伝いをするのだったら、無料にする方が多くの人の手伝いができるんじゃないの?

そう思われるかもしれませんが、これには明確な理由があります。


1つ目は費用がかかるということです。

会員サイトを運営するにも維持費がかかります。

無料で提供したくても、ある程度のお金をいただかないことには会員制サイトが維持できなくなるためです。

しかし、これはあまり大きな理由ではありません。



2つ目の理由は行動してもらいたいからです。

人間は面白いもので、無料で教わったことはなかなか継続できません。

確かに無料だとお得感がありますが、それだけで終わってしまいます。


最たる例が学校です。

自分がお金を払わずに学校で学んでも身に付きません。

逆に自分がお金を払うと、「少なくともその分は取り戻そう」という気持ちが働くので教えられたことを行うようになります。


何かをしなければ人生は変わりません。


私たちは全力であなたが『キラキラ輝く人生』を送るお手伝いをさせていただきますが、行動してもらわないと、いくら私達が支援しようとしてもできません。


自分から梯子を上ろうとしない人間に、それを上らせることはできない。という言葉があります。


サポートはしますが、結局はあなたに動いてもらわなければいけないのです。

お金という大事なものを提供していただくことで、行動していただきたいという思いがあるため、有料のサービスとなっております。




3つ目、これが最大の理由ですが、「冷やかしや中傷を行うような人」を排除したいためです。

インターネットは便利ですが、匿名性が高いため、残念ながら、心無い中傷が多いのも事実です。

絵画教室を無料で開放してしまうと、言いたい放題で責任を取らない人が参加してしまう可能性があります。


そういう人達に絵画を通して、『キラキラ輝く人生』を送る邪魔をしてもらいたくないのです。


「絵が描けるようになりたい」

「充実した人生を送りたい」

そう思う人達にだけ入会していただきたいのです。


心無い中傷を行う人を排除し、しがらみのない、素敵な集団にしたいため有料サービスにしています。



この3つの理由から有料サービスにしています。

警告

超初心者のためのインターネット絵画教室ぴかちょでは絵を通して人生を充実させたい方が集まっています。

お互いに不幸になりますので、以下のような方は入会をお断りします。


人としてのマナーを守れない方


人の批判をばかりする方


特定の思想に偏っている方


他人の成長を楽しめない方


その他、他人を不快にさせる行為をされる方



本気で『キラキラと輝く人生』を送ってもらう人を日本中に増やしたいと思っていますので、こういった方には厳しい対処をいたします。

逆に言えば、こういった人の入会はお断りしていますので、超初心者のためのインターネット絵画教室ぴかちょでは安心して絵を学んでいただけます。

インターネット絵画教室インターネット絵画教室の値段

でも、元太平洋美術会の理事の先生が教える。

インターネットでもそれ以外でも教えるなんて高そう。

そう思ったかもしれません。


そもそも絵画教室はいくらぐらい費用がかかるのか東京都内の一般的な絵画教室の

料金を参考にしてみましょう。

いかがでしょうか。

入会金10,000円、月4回の授業料で月額10,000円、12か月にすると

130,000円から160,000円が平均的な価格です。

1日で平均すると350円〜430円ぐらいになります。



続いて自宅でできる絵画教室としてDVDの教材を考えてみます。

1日で平均すると120円〜160円ぐらいになります。

ただし、これは水彩画、鉛筆画を別々に学ぶ場合です。

超初心者のためのインターネット絵画教室 ぴかちょは水彩画と鉛筆画を一緒に学べるので単純に比較はできませんが、参考にしてください。



それでは超初心者のためのインターネット絵画教室 ぴかちょの価格はどうでしょうか。



本物の画家が教えてくれます。


インターネットを利用するため、月4回というような制限はありません。


自宅で学べるので、交通費も必要ありません。


教室に通わなくて良いので、時間も有効に使えます。


超初心者のために作られており、とても簡単に絵が描けます。


水彩画と鉛筆画を同時に習えます。


気になるその価格は・・・



テレビ、新聞で話題の元太平洋美術会理事の本物の画家がインターネットで動画を使って、

常識を覆す簡単な方法で絵を描く方法を教える

超初心者のためのインターネット絵画教室 ぴかちょ





教材画像

※画像はイメージです。

使い放題

使い放題入会

⇒電話注文はこちら

3回払い

毎回10,881円

6回払い

毎回5,481円

※魔法の道具の受け取り方法は

※購入者様アドレスにメールでご案内します。

返金保証

※1年間受講後、support@picacho.jp(@は半角に)までご連絡ください。

※状況を確認した後、ご指定の口座に代金を全額返金させていただきます。



はっきり言って、破格です。


水彩画、鉛筆画を同時に学べるのに、DVDの各教材よりも安いです。

あなたに『キラキラと輝く人生』を送っていただきたい

本当にそう思っているからこその価格です。



超初心者にとって最適な方法で絵の描き方を教えます。

絵を描いて死ぬまで充実した人生を過ごしましょう!



良さそうなことはわかったけど、パソコンは苦手だからインターネットで絵を教わるなんて私には難しそう・・・


超初心者のためのインターネット絵画教室ぴかちょは、そんな方にも安心のサポート付きです!


専用の会員制サイトの使い方がわからない方に無制限のメールサポートが利用できます。

サポートチームにはパソコンのプロがいますし、小高先生も92歳の女性にパソコンを教えた経験があります。

絵を描いてみたいし、興味はあるけれど、パソコンが苦手だから無理だと諦めないでください。


問い合わせの回数に制限は設けていません。

使い方がわかるまで何度でもメールで問い合わせていただいて構いません。


インターネット絵画教室の使い方がわかれば、日常的にパソコンを使うのに不自由はしなくなります。


使い放題プランではインターネット通話サポートも付いています。

インターネット通話はインターネットを利用してできる電話のようなものです。

パソコンの画面を見ながら操作の説明をしてもらえるので、とてもわかりやすいのが特徴です。



さらに今、90日間特典付きプラン、1年間使い放題プランにお申込みいただいた方にプレゼントがあります。



超初心者のためのインターネット絵画教室 ぴかちょを十二分に楽しめる
【魔法の道具】



これがあれば本当に簡単にアクリル水彩画が描けます。

魔法の道具を自分で買いに行かなくても良いのです。



警告

超初心者のためのインターネット絵画教室ぴかちょでは絵を通して人生を充実させたい方が集まっています。

お互いに不幸になりますので、以下のような方は入会をお断りします。


人としてのマナーを守れない方


人の批判をばかりする方


特定の思想に偏っている方


他人の成長を楽しめない方


その他、他人を不快にさせる行為をされる方



本気で『キラキラと輝く人生』を送ってもらう人を日本中に増やしたいと思っていますので、こういった方には厳しい対処をいたします。

逆に言えば、こういった人の入会はお断りしていますので、超初心者のためのインターネット絵画教室ぴかちょでは安心して絵を学んでいただけます。

実践者の声


私は小学校で美術の教師をしていたこともあり、児童に絵を教えていたこともありました。

引退してからも絵はずっと描き続けて、絵画教室にも通っていましたが、自分の絵に満足できない、なんだか釈然としない気持ちでした。


そんな時、小高先生に出会い、「絵は想いを描くものだ」というお言葉をいただき、今までの考え方がガラっと変わり、とても気持ちが楽になりました。

今までは見えるものが全てだと思って絵を描いていました。


小高先生に、

「絵に描く人の想いが入っていれば、足りない部分は見る人が勝手に補ってくれるから、その方が見る人も楽しいんだよ」

と仰っていただき、絵は簡単に楽に描いても良いんだということがわかりました。

なんだか肩の荷が下り、今まで以上に絵が好きになりました。


この年になってもまだ新しい世界を見せてくれる小高先生にはこれからもお世話になります。

よろしくお願いします。


筆をほとんど使わずに描ける絵がとても楽しいです。


海綿を使うのは初めてでしたが、とても楽しく描けました。


先生の絵に対する話、指導に対する話が面白くて引き込まれました。


「絵を描くことでキラキラと輝く人生を送る」


という先生の言葉を胸に、これからももっと絵を描くことを楽しもうと思います。


これからもよろしくお願いします。


水彩画とは無縁な人生を送ってきました。

そんな私ですが、定年後の生活を考え、絵でも描けたらな〜とぼんやりと思っていました。

そんな時、インターネットで「初心者でも簡単に描ける方法」としてこの教室を見つけました。

内容を見ていると「これなら私にもできそうだ!」と思い、入会しました。


様々な絵の描き方を教えてくれていますが、桜を描きたいと思っていた私は

真っ先に桜の木の講座を見て、準備しました。

見れば見るほど簡単そうで、とてもワクワクしました。

ですが、いざ描こうと思ったら、なかなか描きだせませんでした。

あまりにも久しぶりすぎて、筆を持つのもなんだか気恥ずかしかったです。


意を決して、桜の木を描き始めました。

何度も動画を見て、描けるイメージをつけていたので、描きだしてみると、あっという間に出来てしまいました。

おそらく5分程度だったと思います。

まだまだこれからですが、小高先生の仰る様に、絵を通して充実した人生を送りたいと思います。


水彩画は中学校の授業以来、描いたことが無く、絵心もある方ではありません。


知人の紹介で始めたのがきっかけです。


知人からは初心者や高齢者でも簡単に絵が描けるという話しか聞いておらず、「アクリル水彩画」が何なのかもよくわかっていませんでした。


やり始めて思ったのは、これであれば確かに簡単にできるということです。


先生のお手本動画を見て、その通りに色を付けて行くだけで、それらしい絵が描けてしまいました。


中学校の需要では1枚の絵を描くのに1時間や2時間はかかっていたと思うのですが、今回描いた絵に費やした時間は15分程度でした。


これはとても楽しいです。

楽しいので何枚も描きたくなります。


インターネット絵画教室にはアクリル水彩画と鉛筆画の動画がたくさんあり、私はまだ水彩画しかしていませんが、難しいことを考えずに簡単にできるのがうれしいです。


美術の知識が無いのですが、そんなことは関係なく楽しめるものです。

もう少し練習して、スケッチ旅行に行けるようになりたいです。


本物の画家が教えてくれるということで、最初は少し緊張しましたが、

動画を見て安心しました。

本当に簡単に絵が描ける方法を教えてくれますし、描いた絵に対してコメントももらえます。

コメントをもらえるとうれしくなるので、また次も頑張るぞ!という気持ちになります。


私はまだ鉛筆画がメインですが、小高先生の発想には驚きました。

簡単に描くために道具を使いますが、なるほど!と思い、

まるでマジックの種明かしを見ているみたいでした。

思い切って入会して良かったです。


これからもどうぞよろしくお願いします。


絵は初心者で、絵を描くのにためらいがあったので、動画を見るだけの時間が長かったです。


通勤中なども含めて、何回も動画を見たので、それだけで描ける気分になって、満足してしまっていました。


しばらくして、小高先生から、「見ているだけではもったいない。描いてみよう。」と指摘されました。


それはそうだと思い、思い切って描きはじめました。


いざ描いてみると、なんだか初めての気がしませんでした。

小高先生の言葉を思い出しながら描くと、なんというか勘所がわかるというか、あぁこう描けばいいんだという感じでした。

もちろんうまくできないものもありましたが、何枚か描いていると、あっという間に出来上がるものもでてきました。


上手な人から見ると、到底うまい絵ではないと思いますが、『それらしい絵が描けるだけで楽しい』という小高先生の言葉通り、絵を描くのが楽しくなりました。

これから頑張って何枚も描いてみようと思います。


私は水彩画はやらずに鉛筆画しかしていませんが、ほとんどお金がかからないので続けられそうです。

動画が豊富にあり、私はゲーム感覚でできる動画が楽しかったです。


あのような動画がもっと増えるとうれしいので是非お願いします!

あなたが『キラキラと輝く人生』を送る準備はできました。


後はあなたの一歩だけです。


この機会に是非『キラキラと輝く人生』を送りましょう。


教材画像

※画像はイメージです。

使い放題

使い放題入会

⇒電話注文はこちら

3回払い

毎回10,881円

6回払い

毎回5,481円

※魔法の道具の受け取り方法は

※購入者様アドレスにメールでご案内します。

返金保証

※1年間受講後、support@picacho.jp(@は半角に)までご連絡ください。

※状況を確認した後、ご指定の口座に代金を全額返金させていただきます。



疑問点等ありましたら、以下まで遠慮なくお問い合わせください。

※対応可能時間は平日9:00〜18:00となります。



ではここでよくある質問について回答します。

インターネット絵画教室って何ですか?

インターネットを使って絵画を指導します。専用の会員制サイトを使うと、まるで絵画教室に通っているような感じなので、インターネット絵画教室としました。ちなみに ぴかちょ は小高先生の主催しているピカソ会に倣い、みなさんに愛着をもってもらいたいと思い、名づけました。

パソコンで絵を描くんですか?

違います。パソコンはあくまでも動画を見たり、連絡を受けたりするためのコミュニケーションツールとして使用します。絵画はあくまで紙に描いていただきます。絵画教室がインターネット上で行われると考えてください。但し、パソコンでの絵の描き方も将来的に教える可能性はあります。

人知れず学びたいのですが・・・

インターネットの専用の会員制サイトで教えることになりますが、そこではニックネームで構いません。従って、あなたが絵を学んでいることは、誰にもわかりません。主催者としては絵を描けるようになって「実はインターネット絵画教室で絵を覚えたんだ」と言ってもらいたいですが・・・

どんな風に指導してくれるんですか?

専用の会員制サイトで鉛筆の持ち方や絵の描き方など、章ごとに主に動画で学べるようになっています。動画を利用しますので、何度でも繰り返し見て描き方を確認することができます。

絵は初心者なので本当に描けるか心配です

超初心者でも簡単に描ける方法をお伝えしますので安心してください。小高先生はそもそも『キラキラと輝く人生』を送ってもらうことを目標にしています。絵の初心者にこそ体験していただきたい方法です。

何度か絵を描こうと思って諦めたのですが、私でも大丈夫ですか?

超初心者のためのインターネット絵画教室では常識を覆す方法を教えます。今までと異なる方法でとても簡単なので、是非試していただきたいです。超初心者のためのインターネット絵画教室は継続しやすい仕組みなので安心して取り組んでください。

パソコンの操作は苦手ですが、大丈夫ですか?

クリックするインターネットで動画を見るぐらいのことができれば問題ありません。参加者には92歳の女性もいらっしゃいます。

パソコンを持っていませんが大丈夫ですか?

現在はパソコンでのみサービスを提供しています。簡単な設定でスマートフォンでも見ることができるようになります。

小高先生に直接指導はしてもらえますか?

インターネット通話を使っての指導は可能です。また絵画の合宿やバススケッチツアーを行って、そこで絵画指導を行う方法があります。別途料金が必要です。※別途料金が必要です。

絵が描けるようになるまでどれぐらいかかりますか?

これには個人差がありますので、一概には言えません。毎日数時間作業を行える人であれば、1カ月もあれば習得できます。一方、なかなか時間が取れない方は数カ月かかることもあります。マイペースに進めてください。

参加すれば絵が上手くなりますか?

実践していただければ上達します。ただし、超初心者のためのインターネット絵画教室 ぴかちょは絵が上手くなるというよりも、「絵を楽しめるようになる」ということに焦点を当てています。プロの画家を育てるための養成教室ではありません。プロの画家になりたいという方はご相談に応じますので、別途ご連絡ください。

作品を展示会に出展したいのですがアドバイスいただけますか?

超初心者のためのインターネット絵画教室 ぴかちょ の内容ではありませんが、小高先生は太平洋美術会で審査員もしておりましたので、個別でご相談いただければ対応します。

支払方法は何がありますか?

クレジットカード、銀行振り込み、BitCash、コンビニ支払いの4つの中から選択していただけます。

教材代金以外に費用はかかりますか?

希望者にはインターネット通話での直接指導や、バスツアー等を企画しますので、参加される場合は実費が必要になります。また銀行振り込み手数料、インターネットの通信料は各自でご負担ください。

道具は何が必要ですか?

鉛筆、スケッチブック、アクリル水彩絵具等があれば良いです。あとは海綿、ファン筆という魔法の道具を使います。また、身近にあるもので画材を作りますので、楽しみにしておいてください。


教材画像

※画像はイメージです。

使い放題

使い放題入会

⇒電話注文はこちら

3回払い

毎回10,881円

6回払い

毎回5,481円

※魔法の道具の受け取り方法は

※購入者様アドレスにメールでご案内します。

返金保証

※1年間受講後、support@picacho.jp(@は半角に)までご連絡ください。

※状況を確認した後、ご指定の口座に代金を全額返金させていただきます。



疑問点等ありましたら、以下まで遠慮なくお問い合わせください。

※対応可能時間は平日9:00〜18:00となります。


ここまでご覧いただき本当にありがとうございます。

最後に小高先生からのメッセージです。

お伝えすることは全てお伝えしました。

絵は本当に簡単に描けてしまいます。

私の想いが伝わればうれしいです。

インターネット絵画教室内でお会いできることを楽しみにしています。

一緒に『キラキラと輝く人生』を送りましょう。

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